三鷹まるごと博物館
三鷹まるごと博物館
Mitaka Kosenjinndokyo

三鷹こ線人道橋 AR

三鷹こ線人道橋がARとして
投影されます。

ご利用についてを一読いただき、
下のオレンジ色のボタン(3種)よりカメラを起動してください。

ご利用について

●注意
道路に侵入しての撮影は危険ですのでおやめください。必ず敷地内でご利用ください。
安全確保のため、ARご利用時は通行人を含む周囲への配慮をお願いいたします。
投影しながらの歩行や階段の上り下りなどは危険なためおやめください。
本コンテンツの利用は無料ですが、通信費用などがかかる場合がありますので予めご了承のうえお使いください。
●対応OS、端末
スマートフォン、タブレット
iOS(iPhone)Safari(iOS11以上)、Android 標準のブラウザ

三鷹こ線人道橋のあの頃の姿がARで再現。
現地のこ線橋の階段で写真撮影ができます。

カメラを起動し、写真撮影をした後にARでこ線橋が浮き出て合成されます。

太宰治と同じ場所で記念撮影をしている様子の写真。

現地のこ線橋の階段からつながるように、こ線橋のARが投影されます。
再現されたこ線橋の写真を撮影することも可能です。

現地以外でもどこでも
こ線人道橋のARを投影できます。

三鷹こ線人道橋で写真撮影
使用方法

  1. 1. フットポイントに立ち、「三鷹こ線人道橋で写真撮影」ボタンを押してください。

    使い方画面
  2. 2. GPS、カメラなどの起動許可を求められることがありますので、ご確認をお願いします。
    すべて許可することで利用可能となります。

    使い方画面
  3. 3. 撮影方法を確認し、
    「スタート」ボタンを押してください。

    使い方画面
  4. 4. 表示されるガイドの位置に
    カメラ画面を合わせてください。

    モバイル端末のカメラの画角によって、ガイドと一致する位置が異なりますので、指定のフットポイントから前後して調整してください。
    ※移動時は周りに注意し、道路には決して出ないようにしてください。

    使い方画面
  5. 5. カメラボタンを押すと撮影ができます。

    撮影後、こ線人道橋のARが出現します。

    使い方画面
  6. 6. 撮影した写真は長押しで保存ができます。

    使い方画面

三鷹こ線人道橋 再現投影
使用方法

  1. 1. フットポイントに立ち、「三鷹こ線人道橋 再現投影」ボタンを押してください。

    使い方画面
  2. 2. 三鷹こ線人道橋が建てられていた
    位置に投影できます。

    使い方画面

どこでも三鷹こ線人道橋
使用方法

  1. 1. 「どこでも三鷹こ線人道橋」ボタンを押してください。

    使い方画面
  2. 2. 「三鷹こ線人道橋を設置」ボタンを押してください。

    使い方画面
  3. 3. 画面に表示される案内に従い
    スマートフォンを平面に向け動かしてください。

  4. 4. 三鷹こ線人道橋が投影されます。
    投影されるとカメラボタンが表示され写真撮影、長押しで録画も可能となります。

    使い方画面

スマートフォン専用ページです

このページは三鷹こ線人道橋をARとして投影するためのスマートフォン専用ページです。

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AR跨線橋どこでも設置スマートフォン専用ページQRコード